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『京都地検の女』第7話
2009-06-05 Fri 04:50
出演者:名取裕子寺島進渡辺いっけい蟹江敬三益岡徹脇沢佳奈藤岡涼音大島蓉子みやなおこ山口美也子小林千晴福本清三森翼秋野暢子石倉英彦

主題歌:THE ALFEE桜の実の熟する時



家族が海外旅行中でしょんぼりしている高原副部長(蟹江敬三)を見兼ねたあや(名取裕子)は、成増(寺島進)、池内(益岡徹)両刑事も誘って、近所の居酒屋で飲み会を開く。
あいにくの俄か雨の中、高原は早々に家に帰ると言い出す。
ところが、傘立てに挿しておいた高原の傘がなくなっていて、代わりに派手な模様の傘が残っていたのだ。
高原は仕方なくそれを差して表に出て行った。
その直後、高原は何者かに後ろからナイフで刺され、その場に倒れこんでしまい、すぐさま病院に運ばれた。
翌朝、あやと成増は入院中の高原のもとに出向く。
幸い腹部の傷はたいしたことはなく、高原の意識はしっかりしていた。
その高原によると、彼を刺したのはパーカーを着てフードを深くかぶった人物だったという。
高原が過去に手がけた事件の関係者が逆恨みをして刺したのか? 
だが、高原は心当たりはまったくないという。
その日、あやは近所の主婦との雑談がヒントになり、高原は人違いで刺されたのではないかと閃く。
派手な柄の傘が目印になったのではないかと推察したのだ。
あやは、傘の持ち主を洗うよう成増に依頼する。
数日後、あやは高原が退院したことを知り自宅を訪ねる。
ところが、そこには高原の幼なじみだという女性・北見加代子(秋野暢子)がいて、高原と親しげに会話を交わしていたのだった。
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