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『アイシテル~海容~』第8話
2009-06-04 Thu 03:30
出演者:稲森いずみ板谷由夏山本太郎川島海荷嘉数一星佐藤詩音田畑智子佐野史郎田中美佐子

主題歌:MONKEY MAJIKアイシテル

挿入歌:新垣結衣うつし絵

原作:伊藤実アイシテル海容





さつき(稲森いずみ)は、智也(嘉数一星)が犯した罪をともに背負い生きるために、懸命に智也と向き合おうとしていた。
そんなさつきの思いは少しずつ智也にも届き、智也はついに家裁の担当者・富田(田中美佐子)に事件当日の全てを話し始める。
あの日、トイレに行きたくて困っている清貴(佐藤詩音)を自宅へ連れて行ったこと、「ただいま」といわない智也を清貴が「ヘンだ」と言ったこと、智也よりキャッチボールのうまい清貴が「日曜日にいつもお父さんとしているから」と自慢したこと……。
事件当日の話を始めた智也だったが、肝心のところで体が震えて話せなくなってしまう。
「焦らなくて良い」と言う富田に智也はその後のすべては日誌に書きたいと言い、富田も智也を信じ、それを認める。
そして面会にかけつけたさつきには「家庭裁判所の審判廷で、全てが明らかになる」と話す。
そのころ、さつきから2度目の手紙を受け取った小沢家は揺れていた。
聖子(板谷由夏)は「もし自分がさつきの立場だったら」と考え、さつきを罵倒した娘の美帆子(川島海荷)も「あの人が生きていて良かった」と複雑な心境を打ち明ける。
夫・秀昭(佐野史郎)だけは「犯人のことなんか考える必要はない」と手紙を破り捨てるが、さつきたちの住むアパートの玄関の落書きや張り紙を思い出し、どこか煮え切らない思いでいた。
そしていよいよ智也の審判が始まり、智也の書いた日誌によって事件の全てが明らかになり・・・
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