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『リアル・クローズ』第5話
2009-11-11 Wed 01:17
出演者:香里奈黒木瞳高岡蒼甫西島秀俊小泉孝太郎加藤夏希能世あんな真野裕子えれなIMALU

主題歌:坂詰美紗子きっと大丈夫

原作:槇村さとるReal Clothes




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達也(高岡蒼甫)のプロポーズを受け入れた絹恵(香里奈)は、実家の福島に戻る達也についていくため、仕事を辞める決意を固める。
その矢先、絹恵の企画したオリジナルウエディングドレスが美姫(黒木瞳)に採用され、商品化が決定。
美姫に退職の意志を伝えたい絹恵だが、言い出すことができない。
ウエディングドレスは商品化に向けて動き出し、絹恵は優作(西島秀俊)、瑞穂(能世あんな)、アヤ(えれな)らとチームを組んでPRのためのウエディングフェアーを企画することに。
退職を決意しているにもかかわらず、大きな仕事に抜擢されて戸惑う絹恵は、企画会議にも身が入らず気もそぞろ。
悩んだ末に優作や凌(加藤夏希)に結婚退職を決めたこと打ち明けるが、仕事まで辞めることはないと猛反発を食らってしまう。
やがて、越前屋での最後の仕事になると腹をくくった絹恵は「倒れてでもやり遂げる」と優作に宣言。
そんな絹恵を試すかのように、優作は次々と仕事を言い渡す。
その夜、絹恵は達也と会うが、仕事のことばかりが頭を占領し、結婚式の準備について持ちかける達也の話にもどこか上の空。
そして深夜、仕事に戻るという絹恵を「がんばれ」と送り出す達也だが、心にはやり切れない思いを抱えていた。
一方、美姫はライバルの『松善百貨店』も同じようなオリジナルウエディングドレスの企画を進めていることを知る。
プロジェクトにアドバイザーとして参加し、さまざまなブランドに共同開発のオファーをしているのは『GOLDY』の蜂矢(小泉孝太郎)。
その名前を聞いた美姫は複雑な表情になり…。
翌日、絹恵は優作に連れられ、越前屋に先駆けて始まった松善のブライダルフェアーへ。
10代から40代までの女性を対象としたイベントのコンセプトは絹恵らが考えていたものと酷似していた。
絹恵はフェアーの内容を練り直そうと優作に進言。
新しいアイデアを詰めようと張り切りる2人のどこか楽しげな姿を、達也が偶然見てしまう。
深夜、絹恵が自宅へ戻ると、達也が訪ねてきていた。
渡していた結婚式場の資料にも目を通していない絹恵に達也は激怒。
仕事にかまけて2人の将来に真剣に向き合おうとしないと絹恵を責め、「お前は変わった」と吐き捨てて部屋を出て行く。
絹恵は達也に会って2人の関係を修復したいと考えるが、「どうせ辞める仕事」と絹恵の仕事にかける思いを理解してくれなかった達也の言葉がひっかかり、連絡できずにいた。
そんな折、友人の結婚式で着る服に悩んでいた同僚のさゆり(久保田磨希)の話を聞いた絹恵に、ブライダルフェアーの新しいプランがひらめく。
開催が迫る中、フェアーの内容を変更すると言い出して瑞穂らを驚かせた絹恵が始めたのは、結婚式のゲストが着るパーティードレスのコーディネートだった。
閉店後の売り場で作業に没頭する絹恵の前に美姫が現れる。
ついに結婚退職のことを切り出そうとする絹恵に美姫は「未来は自分で選ぶもの。自分の居場所ぐらい、自分で決めなさい」と告げる。
ブライダルフェアーが始まった。
オリジナルウェディングドレスの受注会のほかに、ゲストドレスの個性的な着こなしを提案するショー、新婚生活に必要なリビング用品の特設ブースなど、絹恵の発案で結婚のトータルプロデュースをコンセプトに据えたフェアーは大盛況。
接客に大忙しの絹恵は、会場に来ていた達也を見つける。
ある決意を胸に秘めた絹恵は、達也の方へは向かわずに接客を続け…。
数日後、達也に会った絹恵は今の自分に仕事を辞めることはできないと言い、「結婚できない」と婚約指輪を返す。
「結婚より、仕事を取ると思ってた」と寂しげにつぶやいた達也は、絹恵に別れを告げ…。
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